SteelSeries「Sensei Pro」「Rival Pro」は2.4GHzをやめてUWB接続、53gで8,000Hz、179.99ドル
SteelSeriesがワイヤレスゲーミングマウス「Sensei Pro」「Rival Pro」を発表した。接続は2.4GHz帯ではなく6.4〜9.056GHzのUWBで、USBケーブルでの有線接続は無い。海外の価格は179.99ドル、発売は10月13日。
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ミニPC、GPU/CPU、キーボード、モニタ。ベンチと価格の実数を軸に。
SteelSeriesがワイヤレスゲーミングマウス「Sensei Pro」「Rival Pro」を発表した。接続は2.4GHz帯ではなく6.4〜9.056GHzのUWBで、USBケーブルでの有線接続は無い。海外の価格は179.99ドル、発売は10月13日。
中国のゲーミングギア会社ATKが、中空カーボン繊維の殻で44gに収めたワイヤレスマウス「Blazing Sky Phantom」を発売した。有線と2.4GHz無線のどちらでも8,000Hz。公式ストアの価格は99.98ドル(定価は119.98ドル)。
8BitDoが、Xboxの公式ライセンスを受けた「Gears of War: E-Day」版のRetro 87キーボードとRetro R8マウスを発表した。価格はキーボードが119.99ドル、マウスが59.99ドルで、発売は10月30日。
GMKtecがAMD Ryzen AI Max+ PRO 495と192GBのユニファイドメモリを積んだミニPC「EVO-X5 Pro」を正式に発売した。公式ストアの価格は2TB構成で6,599ドル。同社は320B(3,200億)パラメータのモデルをローカルで動かせるとうたう。日本向けの公式ストアにも掲載がある。
香港のMinixが、省電力CPU「Intel Core 3 N300」を積んだ入門向けミニPC「NUC300」を発表した。16GB DDR5メモリと512GB SSDの構成で650ドル、2.5Gb Ethernetとテレビ連動のHDMI CECに対応する。
米カリフォルニア州パロアルトのスタートアップWiciが、ケーブルを使わずWi-Fi 7経由で外部GPUを利用する「Wici One」を発表した。RTX 5060 Ti搭載モデルは早期登録価格1,999ドル(通常2,599ドル)、出荷は2026年第4四半期を見込むという。
キーボードブランドのYUNZIIが、75%レイアウトの右上に135×240ピクセルのカラーTFT画面を内蔵した無線メカニカルキーボード「IF75」を発売した。QMK/VIA対応のホットスワップ基板を備え、価格はセール中で84.99ドル(通常99.99ドル)から。
香港のCyboPalが、27インチ4Kディスプレイを6軸ロボットアームに載せ、ユーザーの姿勢に合わせて自動で位置を変える「CyboPal ONE」をKickstarterで公開した。音声・ジェスチャーで操作するAIエージェント「Pauli」を内蔵し、Slack・Gmail・Chromeなどのアプリ操作を代行できるとする。
米Mecha Systemsが、下部の磁気コネクタでキーボードやゲームパッドを付け替えられるオープンソースのLinuxハンドヘルド「Mecha Comet」の予約受付を自社サイトで続けている。Kickstarterでの調達を経て、価格は239ドルから、出荷は2027年1月を予定する。
米ミシガン州トロイのIntrepid Control Systemsが、オープンソースのハッキング/セキュリティ研究向け携帯マルチツール「FREE-WILi 2」を自社ストアで公開した。RP2350を2基、ICE40 FPGA、Wi-Fi/Bluetooth対応のESP32-C5、Linuxが動くRaspberry Pi CM0を1台に集約し、Founder Editionの価格は400ドル、出荷は2026年第4四半期を予定する。
Googleが2026年9月21日、ChromeOSの機能とAndroidを統合した新ラップトップ規格「Googlebook」を発表した。Acer・ASUS・Dell・HP・Lenovoの5社が対応モデルを投入し、価格は899ドルから。米国では10月4日発売で、日本展開の発表は無い。
KVM over IP機器「JetKVM」の開発元が、42×42×23mmのマッチ箱サイズに小型化した新モデル「JetKVM Mini」シリーズを発表した。有線(Ethernet)版のMiniは1個39ドル・3個パック33ドル/個、無線(Wi-Fi)版のMini Wは1個42ドル・3個パック36ドル/個(いずれも掲載時点)。発売は2026年10月26日を予定する。
インド・ベンガルール拠点のゲーミングハードウェア企業ARC(Zenalli Innovative Technologies)が、同社初のAndroidゲーミングハンドヘルド「ARC X1」を発表した。Snapdragon G2 Gen 2プラットフォームと7インチ120Hz画面、9,300mAhバッテリーを積み、早期予約者向け価格は29,500ルピー(約350ドル)、一般価格は33,500ルピー(約398ドル、いずれも掲載時点)。
深センのゲーミング周辺機器ブランドMCHOSEが、75%レイアウトのホールエフェクト(磁気式)キーボード「ACE75」をKickstarterで公開した。8,000Hzポーリングレートとラピッドトリガーを備え、掲載時点で目標額(HK$39,216)の1999%にあたるHK$783,948を支援者919人から集めている。**クラウドファンディングであり、まだ製品ではない。**
ASUSが、Qualcomm Snapdragon X2 Elite(18コアOryon CPU)を搭載した超小型AI PC「ASUS Ascent QN10」を発表した。体積0.7リットル未満の筐体に最大80TOPSのNPUを積み、Copilot+ PCの要件を満たす。米国での価格は16GBメモリ・512GBストレージ構成が1,349.99ドル、32GBメモリ・上位構成が1,699ドル(いずれも掲載時点)。
ゲーミングマウスの小規模ブランドG-Wolvesが、非対称形状のフィンガーチップグリップ向け新型ワイヤレスマウス「Lupine II」を発表した。重量は約22.7g、PixArt PAW3955センサーとNordic 54L MCUを組み合わせ、有線・無線(2.4GHz)のいずれでも8,000Hzポーリングに対応する。予約は9月18日正午(北京時間)開始の1時間限定「Blind Buy」109ドルから、通常予約134ドル、店頭予定価格159ドル(いずれも掲載時点)。出荷開始は2026年11月25日を予定する。
エッジAI開発の香港企業AIMORELOGYが、CVITEK製SoCを積んだオープンソースのAIカメラモジュール「Ovis」をKickstarterで公開した。低照度でもフルカラーの映像を1080p/30fpsで出力するAI-ISPと、1.5TOPSのオンボード推論を1枚に詰め込んでいる。
ワイヤレス映像伝送を専門にしてきたメーカー4URPCが、15.6インチのタッチ対応モバイルモニター「X6」をKickstarterで公開した。目標を大きく超える支援を集めており、募集は2026年10月1日まで。
Lenovoはクラウドゲーム特化の携帯機「Legion C700」を中国で発売した。Tencent STARTのクラウドゲーム配信と、専用USBドングルによるWindows PCのローカルストリーミング「LEGION STREAM」に対応し、7.82型120Hz画面と8,000mAhバッテリーを積む。中国公式価格は2,199元(発売記念1,799元)、海外では並行輸入業者Giztopが399ドルで販売している(いずれも掲載時点)。
Valveが開発してきた単体駆動型VRヘッドセット「Steam Frame」の価格が判明し、予約(抽選制)の受付が始まった。256GB版が1,059ドル、1TB版が1,299ドルから。
中国のミニPCブランドPeladnが、「WO5」にAMD Ryzen 5 3500U(Picasso-U、Zen+世代)を搭載した廉価構成を追加した。中国では1,549元で販売され、掲載時点ではJD.com限定。海外メディアはこれを約230ドル相当と紹介している。
PC周辺機器ブランドGloriousが、テンキーを残した96%(1800レイアウト)の有線メカニカルキーボード「GMMK Eternal」を発売した。価格は米国・欧州で99.99ドル/99.99ユーロ、アジア太平洋地域では119.99ドル。3層構造の吸音材とホットスワップ対応スイッチを備える。
Cooler Masterが、GPUとPSUのケーブルの間に挟んでピン単位の異常電流を検知する「GPU Shield Adapter」を、公式オンラインストアで49.99ドルにて米国向けに正式発売した。8月には中国市場で359元(約53ドル)で先行していたが、米国価格と販売チャネルが判明したのは今回が初めて。
Seeed Studioが、磁石で冷蔵庫などに貼り付けられる3.97インチ電子ペーパー端末「reTerminal Sticky」を49.90ドルで予約受付中。ESP32-S3を搭載し、有志が公開する複数のオープンソースファームウェアを書き込んで挙動を変えられる。
大阪の充電器メーカーCIOが、組み立て・検査・出荷を福島県の工場で行う「国産充電器プロジェクト」第1弾NovaPort DUO3 65W2CをMakuakeでクラウドファンディング中。目標30万円のAll-in型で、早割は7,580円(一般販売予定価格8,880円)。
深センのSANYTRONが開発した磁石着脱式のモジュール型デスク操作パネル「UltraBARX」が、国内クラウドファンディングのGREEN FUNDING(きびだんご)で目標額50万円の433%にあたる216万6000円を集めている。タッチディスプレイ・ダイヤル・キー・センサーのモジュールを磁石で0.3秒連結し、最大15個まで組み合わせられる。
ストレージブランドLexarが展開するPexarが、Thunderbolt 5対応の22ポートドック「PexarBolt Ultra TBT5 Dock」をKickstarterで発表した。本体の5インチタッチ画面に各ポートの転送状況・温度・給電量をリアルタイム表示する。最大120Gbpsの帯域、140WのUSB PD給電に対応し、早期価格479ドルから。
Lexarが創業30周年に合わせてIFA 2026(ドイツ・ベルリン)で発表したポータブルSSD「Muse」は、最厚部3.8mm・エッジ部1mmという薄さで、USB-Cケーブルの代わりに磁石でMagSafe対応iPhoneに直付けする。512GB/1TBを2026年第4四半期に投入する予定。
ACEMAGICが3.5リットル筐体のミニワークステーション「G3A」を発売した。Core i9-13900F(24コア)とワークステーション向けGPU「RTX 2000 Ada」(16GB GDDR6)を組み合わせ、メモリは96GBまで拡張できる。定価2,799ドルに対し、クーポン適用で1,999ドルというセール価格が付いている。
SmallRigが、カメラリグやトライポッドに直接ネジ止めできるモバイルバッテリー「Nano」シリーズを発売した。10,000mAh・45W出力の「Nano36」が59ドル、20,000mAh・100W出力の「Nano72」が80ドル。ケーブルを本体に内蔵し、Vマウントプレートも同梱する。
ASUSがゲーミングルーター「ROG Rapture GT-BN98」をカナダの直営ストアで発売した。IEEEがWi-Fi 8(802.11bn)規格を正式に承認する前に市販された、世界初のWi-Fi 8対応ルーターとなる。上位のPro版は理論値30Gbps、価格はNotebookcheckの換算で940ドル相当。
深圳のGPDが、ハンドヘルドゲーミングPC新モデル「GPD Win Max 3」をIndiegogoで9月2日に発売した。AMDのノートPC向け最上位APU「Ryzen AI Max+」を積み、価格は最小構成の1,750ドルから、128GB RAMを積む最上位構成の3,499ドルまで。
XGIMIがIFA 2026で、4K・120Hz出力に対応した超短焦点(UST)レーザーTV「AURA 3」シリーズを発表した。上位機のAURA 3 Maxは5,700 ISOルーメンをうたい、正式な発売はKickstarterを通じて2026年10月20日から、価格は2,199ドルからとしている。
深圳のLightMakeが、4本の印刷ヘッドが独立して動くデスクトップ3Dプリンタ「L4」をKickstarterで発売した。ベルトではなくリニアモーターで各ヘッドを駆動し、同じモデルの4個同時出力や、パージ廃棄を抑えたマルチカラー印刷ができるとする。早期支援価格は1,299ドルから、出荷は2026年第4四半期を予定する。
Samsungが、Galaxy Book6シリーズに手頃な価格帯のエントリーモデル「Galaxy Book6」を追加した。14インチ・Intel Core 3またはCore 5 315搭載で、米国価格は800ドルから。10月5日に米国で発売される。
深圳のeスポーツブランドRAWMが、光学式スイッチを使った60%ゲーミングキーボード「Nyx60」を発表した。磁気(ホールエフェクト)スイッチが主流のこの価格帯であえて光学方式を選び、8000Hzポーリングと0.125msの入力遅延をうたう。9月3日にKickstarterで先行予約を開始する。
正体不明のミニPC「Piston V」が、クラウドファンディングサイトKickstarterで正式に発売された。開発元の企業名は依然として公表されておらず、AMD Ryzen AI 9 365とRadeon 880M iGPUを積み、前面に円形の4インチタッチスクリーンを備える。価格は掲載時点で590ドルから支援可能、正式発売後のMSRPは799ドルとされる。
中国One-Netbookのゲーミングハンドヘルドブランド「ONEXPLAYER」が、Ryzen AI Max+搭載の上位モデル「APEX」のIntel版となる「APEX Air」をひっそりと自社ストアで販売開始した。Intel Arc G3 Extremeプロセッサに32GB RAM・1TB SSD、8インチ120Hzディスプレイ、85Wh着脱式バッテリーを組み合わせ、価格は1,839ドルから。
個人開発から始まった小規模ブランドXBAB Techが、フルサイズ有線マウスとして世界最軽量をうたう「XA25」を自社サイトで発表した。重量25g、8000Hzポーリング、PixArt PAW3950センサーを搭載し、2026年9月22日午前9時(太平洋時間)に169ドルで予約受付を開始する。生産は初回500台限定で、配送地域には北米・欧州に加えて日本も含まれる。
ベルリンのMNT Researchが、オープンソースの「MNT Reformマザーボード」を土台にしたモジュール式デスクトップ/サーバー筐体「MNT Station」をCrowd Supplyで公開した。Rockchip RK3588やNXP i.MX 8M Plus、AMD/Xilinx Kintex-7 FPGAなど10種類以上のCPU/FPGAモジュールから選んで組み込める。筐体は299ドルから、2026年9月25日まで支援を受け付けている。
2026年のComputexで立ち上がったばかりのPC周辺機器ブランドXERONが、Gamescom 2026で360mmオールインワン水冷CPUクーラー「NEX L360 ARGB」を披露した。黒/白の2色展開で価格は74.99ドルから。
小規模キーボードメーカーKBDØが、指の動きに合わせてキーを傾斜させる「キーウェル」構造のメカニカルキーボード「Curve0 v2」を発表した。折り曲げたステンレス鋼のケースがそのままスイッチプレートを兼ねる構造で、ホットスワップ版95ドル・はんだ付け版90ドルのバラボーンズキット。
BenQがモニターライト「ScreenBar」シリーズに、iMac専用の「iScreenBar」(189ドル)とデュアルモニター向けの「ScreenBar Max」(289ドル)を追加した。米国ではBenQ.comとAmazon.comなどで販売開始済み。
ASUSがゲーミングハンドヘルド「ROG Xbox Ally X20」の単体版を1,299.99ドルで予約開始した。プロセッサ・メモリ・ストレージは既存のROG Xbox Ally Xと同じAMD Ryzen AI Z2 Extreme・24GB RAM・1TB SSDのまま、7.4型OLEDディスプレイとTMR方式のジョイスティックを新規搭載するROG20周年記念モデル。ASUS JAPANも同日、10月中旬以降の国内発売を発表した。
LG Electronicsが、フルHD解像度でネイティブ1000Hzのリフレッシュレートに対応した世界初のゲーミングモニター「UltraGear 25G590B」の米国価格・提供時期を発表した。価格は999.99ドル、日本を含む他地域への展開時期は明言されていない。
Baseusが、USB-Cケーブルを本体に内蔵したモバイルバッテリー「PicoGo AR11」シリーズに20,000mAh版を追加し、中国のJD.comで販売を始めた。価格は289元(約43ドル)。同シリーズの10,000mAh版は日本でもBaseus公式ストアがAmazon.co.jpで正規販売しており、上位容量モデルの国内投入が続く可能性がある。
Mini-KVMやKVM-GOを手がけてきたTechxArtisanが、スマホをUSB/Bluetooth経由のキーボード・マウス・SSHクライアントに変える「Openterface KeyMod」をCrowd Supplyで公開した。42ドルからで、CE・UKCA認証は「出荷までに取得予定」の段階にある。
LilyGoがRISC-Vボード「K230」に専用エンクロージャーとキーボードを組み合わせたキット版を投入した。LoRa通信を内蔵する携帯サイズの開発機だが、公式サイトでは掲載時点で全構成が品切れになっている。
Minisforumがミニ PC「M2 Pro-358H」の注文受付を始めた。Intel最新のPanther Lake世代Core Ultra X7とArc B390 GPUを積むが、CES 2026発表時にあった96GBメモリ構成は現時点で提供されていない。
中国GPDがゲーミングハンドヘルド「GPD Win Max 3」の発売価格と、クラウドファンディングサイトIndiegogoでのキャンペーン開始日を発表した。AMD Strix Halo「Ryzen AI Max+」搭載で、価格は最小構成1,750ドルから最上位3,499ドルまで。キャンペーン開始は2026年9月2日の予定。
KeychronがフルサイズキーボードV6 Ultra HybridをKickstarterで正式ローンチした。TMR(トンネル磁気抵抗)方式のハイブリッド基板により、同じソケットにメカニカルスイッチと磁気(ホール効果)スイッチのどちらを挿しても自動で認識・切り替わる。早割価格は149ドルから、目標額3万ドルに対し開始から1日で16万6000ドル超・支援者926人を集めている。
Framework Computerが小型の修理可能ノートPC「Framework Laptop 12」を刷新し、新型CPU「Intel Core Series 3(開発コード名Wildcat Lake)」とThunderbolt 4対応の拡張ポートを追加した。DIY版は549ドルから、出荷は2026年10月開始予定。
Claude Code・Codex CLI・Antigravity CLIのトークン消費量を、常設の4インチタッチディスプレイでリアルタイムに表示するESP32-S3デバイスがKickstarterで支援受付中。
海外ではKickstarterで1,800万ドル超を集めて出荷とレビューまで終わった超短焦点プロジェクターが、8月18日から日本のクラウドファンディングに出てくる。
MinisforumがIntelの新型省電力チップ「Core 3 304」を積んだ超小型ミニPC「Elite Mini M2 Air-304」を発売した。デュアル2.5GbEを備えながら0.47リットルに収めている。
AIコーディングツールの「実行」「停止」「モデル切り替え」を物理キーに割り当てる専用キーパッド。CtrlVibeがKickstarterで公開したAI Consoleは、品切れが続くOpenAIのCodex Microより安い代替を狙う。ただし出荷は2026年11月予定で、まだ製品ではない。
iFixit の Steam Deck LCD 用バッテリーが79.99ドル → 129.99ドル → 179.99ドルと二段階で上昇。OLED 版は79.99ドルのまま据え置きで、旧モデルだけが取り残されている。
「ほぼポケットサイズ」で知られた MeLE Quieter シリーズの新型は、あえて厚くして 2.5 インチ SATA ベイを積んできた。ファンレスのまま NVMe と HDD を同居させる構成。
Backblazeが公開してきた稼働データを、エセックス大学の研究者が回帰分析にかけて査読論文にした。年齢・容量・温度を揃えたうえでのメーカー別故障率が初めて出た。