abxylute「M5」「M6」がKickstarterに10月6日登場、スライド式の磁石固定コントローラーを早期価格59ドルと65ドルで
abxyluteがスマホ背面に磁石で付くスライド式コントローラー「M5」「M6」を10月6日にKickstarterで公開する。早期価格はM5が59ドル、M6が65ドル。
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abxyluteがスマホ背面に磁石で付くスライド式コントローラー「M5」「M6」を10月6日にKickstarterで公開する。早期価格はM5が59ドル、M6が65ドル。
ShureがUSBゲーミングマイクの2代目「MV6 Gen 2」を169ドルで発売した。白モデルが加わり、自動音量とノイズ低減の効き具合をスライダーで調整できる。
MinisforumがRyzen 9 8945HXとRadeon RX 9060 XT(16GB)を3.8Lの筐体に収めた「AtomMan G1 Pro-89A6」を発表した。350W電源も内蔵し、外付けの電源アダプターは要らない。
Keychronが、ウォルナット材の筐体に磁気スイッチを組み合わせたテンキーレス「K8 HE All-Wood Special Edition」を199.99ドルで発売した。キーごとに0.1mm刻みでアクチュエーションポイントを変えられる。
SteelSeriesがワイヤレスゲーミングマウス「Sensei Pro」「Rival Pro」を発表した。接続は2.4GHz帯ではなく6.4〜9.056GHzのUWBで、USBケーブルでの有線接続は無い。海外の価格は179.99ドル、発売は10月13日。
中国のゲーミングギア会社ATKが、中空カーボン繊維の殻で44gに収めたワイヤレスマウス「Blazing Sky Phantom」を発売した。有線と2.4GHz無線のどちらでも8,000Hz。公式ストアの価格は99.98ドル(定価は119.98ドル)。
8BitDoが、Xboxの公式ライセンスを受けた「Gears of War: E-Day」版のRetro 87キーボードとRetro R8マウスを発表した。価格はキーボードが119.99ドル、マウスが59.99ドルで、発売は10月30日。
GMKtecがAMD Ryzen AI Max+ PRO 495と192GBのユニファイドメモリを積んだミニPC「EVO-X5 Pro」を正式に発売した。公式ストアの価格は2TB構成で6,599ドル。同社は320B(3,200億)パラメータのモデルをローカルで動かせるとうたう。日本向けの公式ストアにも掲載がある。
BOOXがシリーズ最小の電子書籍リーダー「Picco」の予約を9月28日に公式ストアで始めた。3.97インチ・58gで99.99ドル、出荷は11月の予定。ほかのBOOX端末と違い、Androidではない独自OSで動く。
AYANEOの廉価ブランドKONKRが、3.33インチ・4:3画面の縦型Androidハンドヘルド「Pocket Block」の予約を公式サイトで始めた。価格は2GB版が89ドル(早期価格79ドル)からで、海外向けの出荷は10月末の予定。
中国Retroidが、5.5インチと4.2インチの2画面を持つクラムシェル型Androidレトロゲーム機「Pocket Duo Lite」の出荷を9月17日に始めた。価格は4GB/64GB構成で149ドルから。国内では並行輸入店が数万円で扱うが、技適の取得は確認されていない。
香港のMinixが、省電力CPU「Intel Core 3 N300」を積んだ入門向けミニPC「NUC300」を発表した。16GB DDR5メモリと512GB SSDの構成で650ドル、2.5Gb Ethernetとテレビ連動のHDMI CECに対応する。
中国OnyxのBOOXブランドが、スマートフォンサイズの電子ペーパー端末「Palma 3」を発表した。アルミフレームに刷新しスタイラス入力に初めて対応、価格は319.99ドルから。日本ではSKT株式会社が10月末に54,800円で発売すると予告している。
米カリフォルニア州パロアルトのスタートアップWiciが、ケーブルを使わずWi-Fi 7経由で外部GPUを利用する「Wici One」を発表した。RTX 5060 Ti搭載モデルは早期登録価格1,999ドル(通常2,599ドル)、出荷は2026年第4四半期を見込むという。
Metaが2026年9月23日(米国時間)のMeta Connect 2026で、グラス型のVRデバイス「Meta VR Glasses」を発表した。重量は約100gとQuest 3のおよそ5分の1で、バッテリーとプロセッサを外部パックに分離した2パーツ構成を採る。価格は1,299.99ドルで、発売は2027年春。
東京・渋谷の刃物ブランドEMBER(運営:株式会社RE-IDEA)が、黒のG10と無垢真鍮を組み合わせた折りたたみナイフ「EMBER ASH」の国内先行予約をMakuakeで2026年9月29日11時に開始する。海外Kickstarterでは45日間で目標の1,363%、106人から支援を集めた実績があり、今回はその仕様を日本向けに詰め直したという。
深圳の映像機器メーカーAurzenが、三つ折り構造でネイティブ1920×1080のフルHD投影に対応した携帯プロジェクター「ZIP Pro」をIFA 2026で発表した。折りたたみ時115×97×44mm・586gの本体に38Whバッテリーを内蔵し、価格は予約時579.99ドル(通常629.99ドル)、出荷は2026年10月30日を予定する。
キーボードブランドのYUNZIIが、75%レイアウトの右上に135×240ピクセルのカラーTFT画面を内蔵した無線メカニカルキーボード「IF75」を発売した。QMK/VIA対応のホットスワップ基板を備え、価格はセール中で84.99ドル(通常99.99ドル)から。
香港のBVIO Technologyが、既存のパソコンにHDMIとUSB-Cで挿すだけでAIが画面を読み取り、キーボードとマウスを代わりに操作する外付け機器「Violoop」をKickstarterで公開した。目標額の173倍を集めて資金調達中。
香港のCyboPalが、27インチ4Kディスプレイを6軸ロボットアームに載せ、ユーザーの姿勢に合わせて自動で位置を変える「CyboPal ONE」をKickstarterで公開した。音声・ジェスチャーで操作するAIエージェント「Pauli」を内蔵し、Slack・Gmail・Chromeなどのアプリ操作を代行できるとする。